太陽誘電 DVD-R47WPYSBA
久々にamazonで買い物をしてみた。
最近アフィリエイトにリンクする機能が付いたので、紹介ついでに使ってみた。なにも私の小遣い稼ぎに協力していただかなくても構いませんが・・・参考になったとかそう思う・・・まぁそんな事は稀だとは思いますが・・・そういう方がいらっしゃいましたら・・・是非、ポチっと(笑)
まずは太陽誘電製のDVD-Rメディアを二個、計100枚を購入。迷ったら何も考えずにコレにしとけ、と言われる日本製の逸品。
余りにも書き込み品質が悪すぎ、その後系列メーカーでさえ採用を蹴ったという、曰くつきのT社製ドライブ採用のDVDレコーダでも、400枚使って1枚しか焼きミスが無かったという、折り紙つきの品質!
![]() | That's データ用DVD-Rプリンタブル 4.7GB 8倍速 50枚入り DVD-R47WPYSBA (2004/04/20) 太陽誘電 この商品の詳細を見る |
誘電のパッケージは皆同じで、店頭で買うと見分けがつきづらく苦労する。でもamazonならそんな心配は全くナシ(苦笑)
以前はセラミックコート仕様を選んで買っていた。名の通り表面に加工がしてあり、それがキラキラと光り見た目も綺麗な上に、反りに強く保存性が高い。また量販店ではなかなか並んでなく、通を気取るならコレという仕様である。
しかし今回はごく普通のプリンタブル仕様を選んでみた。なぜかというと、まず安い。とはいってもamazonでは大差はないので、お好きな方をどうぞ。
そしてもう一つはDVDの枚数が増え、盤面にタイトルを印刷して整理をしたくなったからだ。セラミックコート仕様のDVD-Rはインクジェットプリンタでは印刷が出来ないので、カシオのCW-100といったインクリボンのDVDラベルプリンタを別に買わなければならない。
そのラベルプリンタも最近は1万円以下で買えるので、そんなに高いものでもない。しかしその中で消費するインクリボンが1本800円ぐらいする。そしてその800円で印刷出来るのは、たったの20枚っぽっちである。
良く考えると、DVD-R1枚とそれの印刷に掛かる費用はほどんと同じ、そう思ったら馬鹿馬鹿しくて、拘りなんか捨てたのでのあった。
2006.06.14 | Comments(0) | Trackback(0) | PC


