コンデジ一台で「なるほど発見デー」へ・その2
終了間際に再び在来線コーナーへ。
新幹線コーナーの人気者がドクターなら、在来線コーナーの人気者はゴハチ。一般の人も「これ、カッコいいね」と洩らしているのを何度も聞いた。自分が褒められている訳じゃないけど、なんだか嬉しいね。
EF58-122。話どおり運転席の見える様な位置に二休車の札が。でも来年は157号機もここへ並ぶのだろうか?
EF65-112とEF64-66のツーショット。去年はEF58-122とED18-2のトロッココンビの並びだったが、今年はユーロカラーの共演らしい。しかし一度でいいから、一列より真横に並んだ並びが見たい。

ED18-2はかなり後ろの方にあった。この写真を撮ろうとしたら、係員のおねーちゃんに気を使わせてしまった様だ。どうもすみません。
ついでにどの辺が引退の原因だったのか?台車周りを見てみるが、シロウトが一見で分かるわけが無い。

最後にDE15のラッセル編成。下はラッセルヘッドの下辺り。この構造のお陰でぐるんと一回転するんだね。
ここまで来た辺りで蛍の光が流れて、タイムオーバー。
行きの東海道本線は311系であったが、帰りは313系の2000番台。コイツには始めて乗ったのであった。
ロングシートは我慢するとして、座席を分断するつかみ棒は嫌いである。
2007.07.22 | Comments(2) | Trackback(0) | 鉄道その他

