ゆきぽんのおきらく雑記

試運転三日目 

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2013/5/27

371系は四日間試運転を繰り返し、静岡へと帰っていきましたとさ。
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371系試運転で来名! 

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2013/5/25

JR東海の車両なのに、名古屋付近では余所者のような371系。

乗務員の訓練のため、昨日から大垣~豊橋を往復しているようだ。

昨日の時点では名古屋近郊だけの走行みたいな情報であったが、
豊橋までの運転と知れ渡ると近場の沿線でも大騒ぎであった。

緑のグラデーション 

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2013/5/6

この辺りは昔から有名な撮影地と聞いたが、
何処で撮ったらいいのか分からなくて迷い込んでいた。

こんな所では誰も撮らないと思うけど、結果はなかなか良い感じ。

刻々と変わる景色 

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2013/5/6

険しい渓流を抜けると、穏やかな農村であった。

EF66 27 

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2013/5/21

祝!復活ということで。

無茶苦茶眩しかったよ。

エリア外 

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2013/5/6

アーバンネットワークを外れる事一駅。
景色はガラリと変わり異世界になる。

新緑が鮮やかなのはいいが、足回りまで元気よく茂っちゃってるので
写真としてはスッキリとはいかず難しい所。

日没三分後 

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2013/5/5

この日は本当に天気に恵まれた日だった。

最後の最後までお天道様は素晴らしい景色を与えてくれた・・・

381系が来るまで待ってはくれなかったケドね。
三分ぐらい前に、左手の山々の一番低い所に沈んでいきましたとさ。

忙しく動く 

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2013/5/5

またもや朝の場所へ戻ってきてしまった。

この辺りにいられるのもあと一日となると、名残惜しくて無茶な移動をしてしまう。

天までの近道 

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2013/5/5

所変わって、北近畿タンゴ鉄道宮福線。

山陰本線や福知山線と比べると近代に建設された路線なので違和感がある。

線路の向こうはあんな衝立のような山。
併走する国道は途中から付き合いきれず、河の流れに沿って
右手方向の切れ間に抜けていくのであるが、
鉄道はこの山々を正面からトンネルでブチ抜くのだ。

ホントに無茶しおる。

のびのびと走る 

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2013/5/5

山陰本線と福知山線。

この辺りとなると、双方はあまり対して変わらない気がするが、
やはり本線と支線とでは差がある様な気がして。
なんだか言葉じゃいい表せないが。

どっちかというと福知山線のほうがとっつきやすくて好きかと。

ケロケロ 

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2013/5/5

カーブあり、アップダウンありの素晴らしい築堤。

脇の田んぼに水が入っていたので、バカの一つ覚え。
この一本前の287系「こうのとり」はそこそこ上手くいった。

これはイイと待っているとカエルがスイミングを始めた。
カエル一匹といっても馬鹿にできなく、物凄い速さで泳ぎ、
田んぼの際に当たった波紋が、鏡のようだった水面を波打たたせる。

で本命の381系は撃沈・・・
やきもきしていた自分に田んぼのヌシはケロケロと馬鹿した様に泣くのであった。

高屋川橋りょう 

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2013/5/4

余部なき今、ここは山陰本線でも一、二を争う印象的な橋梁ではないだろうか。
とにかく高くて、思わず見上げたくなる。

無愛想な里山に咲く華 

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2013/5/4

もっと出会えるかとおもったが、KTR8000系。

今回福知山線にいた事が多かったので、これぐらいしか撮ってない。

この地方は広葉樹林が多く鮮やかな景色が思い存分楽しめたが、
ここの控えめな新緑も逆に印象的だった。

川の流れのように 

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2013/5/4

昨日は予想以上に上手くいったので、また水鏡を狙ってみた。

しかし川の流れは意のままにはいかないようで。

新緑がいっぱい 

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2013/5/4

一晩かけて山陰路にたどり着くと、様々な色の木々に出迎えられた。

一期一会 

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2013/5/3

200系の動きがつかめたのは終電間際。
東員駅で張っていたら、ようやく22時3分発の阿下喜行きでやって来た。

上り終電はもう終わっているので、到着後阿下喜駅にて留置されるかも・・・
とも思ったが、まだこの列車を含めて三本ほど下り列車がある。
阿下喜駅のホームは二面なので、夜間留置があっても帰ってくるハズだ。

一時間ほど経ってから200系は無事帰って来た。
留置線に押し込められ、パンタはすぐ降ろされてしまったが、
本当にいい所へ止めておいてくれた。

やっと出会えた、でもコッチじゃない!! 

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2013/5/3

石榑峠の道路が整備されて使える様になったので、
北勢線へ寄ってから関西という楽しい計画が立てられるようになった。

北勢線には何度も足を運んでいるが、自分が行く時に限って200系が走ってない。
今度こそはと思うが、今回もなかなか遭遇できない。

が、あとでカメラで確認してみるとちゃんと撮ってるじゃないか。
阿下喜方の先頭車はみんな同じカオなので、前ばっかり見てると形式が分からない。
ホントは逆向きから撮りたかったのだ。