ゆきぽんのおきらく雑記

ライトアップ 

2013033002l.jpg
2013/3/30

終電後の電車を見ながら、穴場で夜桜見物。
スポンサーサイト

ワイドビュー 

2013033001l.jpg
2013/3/30

野田城の桜

見頃はあともう少しかもしれないが、このまま散ってしまうかもしれない。

数年前枝打ちしてから元気が足りない・・・

四輪操舵 

2013032302l.jpg
2013/3/23

国内最急である半径11mのカーブを行くモ780。

よくある一車線道路の交差点に無理やり分岐線をつけてしまったので
こんな無茶な状態になっている。

台車は自動車の様に無茶な角度でステアしている。
電車だから更に後輪も曲がりを助け、昔流行ったいわゆる4WS状態である。

試し撮り 

2013032301l.jpg
2013/3/23

タムロンのSP AF17-50mm F/2.8 XR Di II VC LD Aspherical [IF] (Model B005)
(長ったらしいなぁ・・・)を買ったので試し撮り。

一日目に広角側のピンズレ

二日目に開放側の片ボケ

三日目にAFが予想外の迷い方をする・・・

と評判通りの不具合を見つけ、安物だからしょうがないのかなと思いながら、
前のレンズの得意分野だった低照度時の流し撮りを試してみた。

VCの効き目は結構いいと、ようやくいい所を見つけたのであった。

117系廃回 

2013032101l.jpg
2013/3/21

この組み合わせがずっと撮りたいと思っていたが、
それが叶ったのは廃車回送の時であった。

一号機 

2013030905l.jpg
2013/3/9

飛行機には随分乗ってないな。

行き先を想像しながら、こうして下から撮るだけさ。

なんか虚しいけどね・・・

速度差 

2013030904l.jpg
2013/3/9

リンクの動きは見ていて飽きない。

日常の風景 

2013030903l.jpg
2013/3/9

上空を見つめると飛行機が・・・
間近で見たいと思うが、その前にここへも寄って行こう。

しかし蒸気機関車が来るまで待っていると、
飛行機が全部出払ってしまうかもしれない。

到着するとちょうど蒸気機関車がやって来た。
時刻表にない列車だ。
ラッキー!!

すぐさま転回作業が始まるが、
ターンテーブルにはC12が鎮座している。
どうするのかと思っていたら、このC11で引き出してしまった。

この機関区の真横には最近新興住宅地が造成されたが、
こんな風景が毎日見られるなら、住んでみたいと思ったのであった。

長い帰路 

2013030902l.jpg
2013/3/9

これだけ長いと撮るのも結構難しい。

車掌車込みで架線柱1スパン分だが、ここのカーブはもう少し間隔が短いようだ。

どんぐりの背比べ 

2013030901l.jpg
2013/3/9

これを撮った帰りに中古お宝ショップに寄ってみた。

なぜか模型コーナーにドイツの列車砲が幾つも鎮座してた。
馬鹿デカい箱だから気にしなくても目立つけどね(笑)

例えば列車砲で有名なレオポルドは某出典によると全長30~32mという。
このシキ611はというと32~33mだから少し大きいのね。

そして重さはレオポルド列車砲が218t、
シキ611は車両だけで94tあり、更にプラスして235~240t運べるという。

という事で、シキ611はレオポルド列車砲と比べても遜色はない。
現在の日本では平時でもそんな車両が走り回っている訳なんだね。

明日へと走る 

2013030401l.jpg
2013/3/4

久々に電車と追っかけっこ。

とは言っても、大海の辺りでぐるんと迂回するから、
楽勝で追い抜ける。

でも夕陽は待ってくれなかった・・・

♪もうすぐ春ですね~ 

2010031801.jpg
2010/3/18

これが今から三年前の様子。

刈り取られる一年前、菜の花の最盛期と言っていいだろうか。

護岸工事が始まる前はこんなに咲いていたのだ。

大物車の日常 

2013030201l.jpg
2013/3/2

今日も風が強かった・・・

飯田線や名鉄ばかりか東海道本線まで、豊川ををおっかなびっくりで渡っていく。
という事でお目当ての列車も遅れてやって来た。


ハナシは変わって、鉄道マニアの生態に迫る?江頭剛の著書にこんな話があった。
「線路端に種を撒くだけで、毎年綺麗に咲く都合のいい花なんてない」
という一文なんだけど、菜の花はどうだろうか?

この川端に咲いていた菜の花は震災の前に刈り取られてしまったが、
またチラチラと咲き始めている。

なんという生命力なんだろうか。