ゆきぽんのおきらく雑記

シキ180 

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2013/8/16

例年のごとく、この時期は暑くてやる気がねぇ・・・
しかしシキ180という大物車は撮った事がないみたいだ。

こうなったらフルコンプしてやる、という気持ちがちょっぴり湧いてきたが、
そんなに完璧主義者でもなく。

いつもの如く架線柱の区切り位置がイマイチ。
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長い帰路 

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2013/3/9

これだけ長いと撮るのも結構難しい。

車掌車込みで架線柱1スパン分だが、ここのカーブはもう少し間隔が短いようだ。

どんぐりの背比べ 

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2013/3/9

これを撮った帰りに中古お宝ショップに寄ってみた。

なぜか模型コーナーにドイツの列車砲が幾つも鎮座してた。
馬鹿デカい箱だから気にしなくても目立つけどね(笑)

例えば列車砲で有名なレオポルドは某出典によると全長30~32mという。
このシキ611はというと32~33mだから少し大きいのね。

そして重さはレオポルド列車砲が218t、
シキ611は車両だけで94tあり、更にプラスして235~240t運べるという。

という事で、シキ611はレオポルド列車砲と比べても遜色はない。
現在の日本では平時でもそんな車両が走り回っている訳なんだね。

大物車の日常 

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2013/3/2

今日も風が強かった・・・

飯田線や名鉄ばかりか東海道本線まで、豊川ををおっかなびっくりで渡っていく。
という事でお目当ての列車も遅れてやって来た。


ハナシは変わって、鉄道マニアの生態に迫る?江頭剛の著書にこんな話があった。
「線路端に種を撒くだけで、毎年綺麗に咲く都合のいい花なんてない」
という一文なんだけど、菜の花はどうだろうか?

この川端に咲いていた菜の花は震災の前に刈り取られてしまったが、
またチラチラと咲き始めている。

なんという生命力なんだろうか。

台湾鉄路局プユマ号 

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2012/10/18 東海道本線 豊橋~西小坂井

延期になっていたプユマ号を、ちょっと見に行ってきた。

ホントはトワイライトゾーンまで追っかけて行きたかったが。
ガマンガマン。

その前にシキの空車がゾロゾロと。
こんなのもあったとは、今日はなかなか美味しい日だったようで。